【この記事は2017年9月14日にぷらいべったに投稿したものの再掲です】

タロくんが、コリンさんについて話してくれているのがあまりに可愛かったので、そこだけちょこっと訳してみました♡
ソースはこちらです。

(エジャトンは)映画の仕事をする際、いつも新たな友だちをつくるつもりで現場に趣くという。では『キングスマン』の撮影時は、誰がその“新たな友だち”だったのだろう?
「コリンだよ」(コリン・ファースのことである)。「仕事以外でもコリンと一緒にいたいと思うし、彼のことが本当に大好きだし、メールしてどうしてるのか聞いたりするし」
私からすると、コリン・ファースは携帯の電源を切ってそのへんの引き出しに放り込んでいるからという理由でメールに返事をしないタイプに見える。彼からはどのぐらいで返事がくるんですか?
「んー…彼の手元に携帯があるかどうかによるかな」 エジャトンは真剣な口調で続けた。「ネクタイを結んでるときとかなら、ちょっと時間がかかるよね」

*わかりやすくするためメールと訳してますが、テキストメッセージ(ショートメール)です♡

*-*-*-*-*-*-*

かんわいい……!!! (><)
タロくん、コリンさんについて「I think the world of him」という言いかたをしているんですが、これは「大好き、すごく尊敬している、とても大切に思っている」という感じの意味で、なかなかの強さがあります…!! ほかにも「I seek his company outside of work(仕事じゃなくても一緒に過ごしたいと思う)」とか……うおおおおおおおおおお!!

しかし! 今回それよりさらにどきっとしたのは、最後のネクタイ話のところです……!
なんか…なんかね、こう……!!(><)(言葉にならない)ていうか。ネクタイを結んだりして手が離せないとき以外は、わりとすぐに返事がかえってくる、ということですよね!

このインタビュー、タロくんがキャリアについて話してくれているほかにも、インタビュアーさん目線での「新しく買ったばかりの紫色のバッグについて語りまくるタロくん」とか、「カーテンをいじるタロくん」とか、「タロくんのやわらかなウェールズ訛り」などの描写が可愛くて楽しいですし、いかにタロくんが頭の回転が速くてすっと気の利いた答えを返してくるかについても触れられていたりしてとても読み応えがありますので、よろしければぜひ!(そしてやはりここでも「ボーイッシュ」いわれるタロンくん笑)

(Visited 400 times, 11 visits today)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です